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姿勢を正そうと意識しても、あなたは姿勢の正し方を知っていますか?

痩せるにしても、あなたは効率的に痩せれる体になってますか?

何かを始める前には、そのための準備をまず始めなければいけません

例えばあなたがゴールに向かって道を進むとき、凹凸で険しい道のりを無理してそのまま行くのと、キレイに”舗装”した歩きやすい道を行くのなら、目的地に到達するまでの労力は圧倒的に違うはずです

なりたい”姿”へと近づかせる「調整」
できることの”幅”を広げる「準備」

骨格を整えて姿勢を正すことは、これらにあたります

成功の秘訣は何よりもまず準備すること

──ヘンリー・フォード(実業家)

勝負を決めるのは準備

──本田圭佑(サッカー日本代表)

姿勢の悪い人は、
見栄えが良くなりません
筋肉がキレイにつきません
痩せにくいです
肩こり・腰痛になります
スポーツに不利です

トレーニングやスポーツでも最も始めに行うべき準備となります

例えば、体を鍛えるときトレーナーをつけず見よう見まねで”いきなり”トレーニングを初めてしまい、太ももの前側だけ異常に筋肉がついてしまっていたり、背部の筋肉のつけ方が悪くて猫背になってしまう人など不自然な筋肉のつけ方をしてしまう人がたくさんいます

そして「カバンを持って歩くこと」や「デスクに座ること」など、何気ない日常動作で体重を支える筋肉や関節への負荷はたまっていきます

心当たりはないけど何故か肩がこっている、スポーツをしたわけでもないのに体が痛いなんてことがある人は、普段の日常動作があなたに及ぼす影響について意識して調整をするべきです

筋肉の柔らかさ、関節の動きやすさ、姿勢バランスの良さを身につけることで負担も怪我もない生活に変わっていきます

すべての”基本”を作る姿勢や体型、動作の改善をなせば、ボディメイクやダイエットも無駄なく効率的にあなたが目指す状態まで向かうことができます

骨格を整えることはまさに準備と調整なんです

骨格についている筋肉『骨格筋』は本来、骨を支え、そして動かすためにあります

日常動作のパフォーマンスを上げるだけなら、姿勢を支えて、骨格や関節を柔らかくスムーズに動かせる能力を備えた筋肉だけで十分です

魅せる筋肉を否定するわけではありませんが、むしろ鍛えすぎた大きな筋肉はそこだけ神経が活発になり何をするにも優先的にその筋肉が働きます

そのためコントロールができず筋肉単体で動かしてしまい、結果として動作の効率を悪くしてムダな体力を使ってしまうのです

日本人メジャーリーガーの先駆者『イチロー』選手は「人体の動きを理解してプレーすることで怪我をせず、動きやトレーニングに差が出ることになる」という持論のもと長い野球人生を大きな故障もなく第一線で活躍し続けました

前UFC王者で、総合格闘技界のスーパースター『コナー・マクレガー』も「いずれ単純なパワーやスピードでは敵わない時代がくる」としてMovement(動き方)専門コーチを専属につけて、”最も効率のよい動きでタイミングを捉える”ことを実践しています

まるで動かしていない筋肉や関節も、部分的に固くなって動作に反応しなくなります

するとその”サボり筋”を補おうとする「代償運動」が起きて、結果として他の筋肉や関節に負荷をかけ悲鳴をあげるように炎症・筋固縮を起こしてしまいます

そんなサボり筋を刺激して再起動させる、多角的・多面的なあらゆる動きをすることが必要です

固く重い筋肉をつければつけるほど、動きも固く重いものになっていき、
サボり筋を増やしていけばいくほど、動きが偏ってまた動作を悪くしてケガや慢性痛の原因になります

動くための筋肉とは動きによってついていくものです
そのため筋肉をたくさんつけてからそれを動きに合わせるというのは非効率なんです

そのためまずMovement-first(動くことを1番)に考えた自分の骨をひとつひとつ動かして、さらに支えていくことができるMobility(可動性) Flexibility(柔軟性) Stability(安定性)を獲得していくことからをスタートとしましょう

私が提供しているのは骨格を動かすこと、支えること、対称的にすることを中心に鍛えるトレーニングです

“Mobility-Exercise(機動力訓練)”
”PNS(神経促通療法)”
”Movement Preparation(動作の準備指導)”
“ZUU-training(アニマル動作トレーニング)”
“初動負荷理論”

これらを応用したプログラムで、関節可動性
・インナーマッスル・バランス感覚を鍛えて骨格位置の維持や可動域、1つの動作に対して無駄のない動きをデザインしていきます

そのため筋肉を鍛える筋トレではなく骨格を鍛える「骨格トレーニング」と呼んでいます

トラやライオンは筋トレをしない
人は持って生まれたバランスを崩してはダメ
──イチロー(メジャーリーガー)

タイミングがスピードを上回り、精度がパワーを凌駕する
──コナー・マクレガー(総合格闘家)

 

私には身体機能をマイナスから0に戻す、そしてプラスへと導くビジョンがあります

姿勢やお顔を矯正するだけでなく、正しい姿勢や小顔が定着して、それが普通になるまで

肩こりや腰痛を改善するだけでなく、そうならないカラダになるまで

体を柔らかく、動きを軽くするだけでなく、さらに力強いパワーとスタミナに持つまで

悪いところを改善するだけでなく、その状態を定着させ、再発を予防するまでが1setというコンセプトだからです

そのためにこの2つの条件を造り出すことが、健康でい続ける、キレイでい続ける、スポーツをしていく、体を鍛えていく、すべての基礎づくりとなります

・体幹・両脚・両腕・顔貌すべてが前後左右内外どこをとっても対称なバランスにEven out(均等化)された正しい骨格と筋肉のフレームを持つこと

・まっすぐ立ち続ける・歩く・物を持ち上げる時など、その動きに対して必要な筋肉と関節の動作を、ちゃんと働かせれるボディコントロールを持つこと

これを出発点にして整えること・鍛えることを同時にすることで能力を向上させて強化していくまでをサイクルにしています
そして最終的には自らのカラダを自分で改善していけるように意識まで向上させることを考えています

筋肉をガッシリつけて、しっかり減量したいだけでいいなら流行りのパーソナルジムに行けばいい

怪我を治したい”だけ”でいいなら整骨院に行けばいい

骨盤の歪みを整えたい”だけ”でいいなら整体に行けばいい

顔のムクミをとりたい”だけ”でいいなら小顔矯正サロンやエステに行けばいい

“そこ”で終わりにしない
そこ”まで”は当たり前で、そこ”から”を造り出す

それこそが効果を一過性ではなく持続的にするキーワードです

アメリカでは、体型をより良く引き締めること・体調をより良く調整することを「TONE-UP」と表現します

日本ではもっぱら美容外科やエステが、肌の調整をするときの言葉として使いがちですが、海外ではジムや骨格矯正でスタイルUPすることの総称として使われています

そして実際により良くなったカラダをToned-body(トーンドボディ) ※日本でいう”細マッチョ”よりもう少し筋肉をつけたくらい

そしてその調整をする行為をToning(トーニング)と呼びます

「訓練」を意味していて、ストイックなまでに鍛える「Training(トレーニング)」と違って、健康面や美的効果を考えたボディのトーニングが一般的な人に支持されています

私がニューヨークで生活していたときにまず驚いたのは、ほぼ毎日ジムに通う人達の多さです
ジムに行けばいつでもたくさんの人が体を動かしています

圧倒的なフィットネス人口を誇るアメリカはジムがいたるところにあり、仕事前だろうと、早朝だろうと、日曜だろうとどこも満員です

マシンやウエイト、TRXやクロスフィットの設備を存分に使って汗をかいています
中にはジムの隅で逆立ちしてアクロバティックな体操をしている人達までいます

そして鍛えたあとはしっかりストレッチやセルフで筋膜リリースといったメンテナンスもして、肉体美を磨くだけでなくウェルネス(心身の健康)までを考えたToningを各々が励んでいたんです

受け身でいるままマッサージや、ジムマシンだけで筋肉をむやみに鍛えるだけではなく、自分の必要とする分だけ自ら体を鍛え、整えることまでを考えている人達が非常に多かったです

ジムワークが盛んな国というイメージはありましたが、そのモチベーションにはカルチャーショックを受けました

健康志向の高いニューヨーカーは、不健全なほど筋肉でパンパンに膨らませるBulk-up(筋肉増強)より、メリハリよく筋肉をつけて健康的に引き締めるTone-upこそベストとする人が多いです

特に高所得のビジネスマンほどToned body(ほどよく引き締められた体)な人が多い印象です
※私がNYで担当していた方々もそうでした

それは資産が裕福になるほど無駄な贅沢より体と心の平穏を考えるようになるからです
健康でいることが生活の質を高めて、長く働き続けることができて、すべてを円滑にしていくことを理解されています

そのために体力をつけ、忙しくても運動不足は避けてジムやランニングに行き、リフレッシュして思考力を保つ、さらにストレッチやセルフ筋膜リリース、整体や瞑想などメンテナンスを欠かしません

仕事の出来る一流の人間ほど忙しくてもジムワークやランニングをこなして、体力と健康を維持してます

なぜなら会社の経営者や重役は、自分の健康が害される=会社の損失になることを理解しているからです

バイタリティーこそ最大の財産なのです
営業や接客業であれば肥満・脂性で汗だくだとそれだけでアドバンテージです
生活習慣病や肥満を予防できる運動習慣は、ビジネスフィールドで長く活動して成功し続けるためにもはや不可欠となるのです

運動不足はガンと心臓病を呼び寄せる
ヨーロッパの人々を対象に体の動きと死因について研究したところ運動不足の人間は栄養過多による肥満症の人間より心臓病とガンになる確率が2倍にもなることがわかった

──The American Journal of CLINICAL NUTRITIONの2014年レポートから抜粋

日本でも近年、ジム文化が広まっているとはいえ、まだ統計によると週に2回以上運動する人はたったの”10%”と言われています

規則正しい運動は脳細胞に血流を行き渡らせて思考を冴えさせ、ストレスを軽減して認知症の予防になることは実証されてます

そして仕事がデキる人ほど時間を大切にします
時間とは誰しもが等しく過ぎていく重要な資産です

ビジネスシーンで無駄なく効率的に新規事業を立ち上げるマネジメント手法”Lean Start Upがあるように、

姿勢の歪みを骨格矯正で整えながら、無駄のない筋肉を鍛える骨格トレーニングをすることで、必要のない筋肉を鍛えたり、痩せにくい代謝のままダイエットをしたりといった非効率な運動を避けて、
逆にトレーニング効果を最大限にした上で、時短でハードに追い込めるBOXING HIIT CLUB プログラムによって1分1秒を無駄にしないTone-Upを実現させます 

あなたが”10%側の人間”になれば、単純計算でも残りの90%の人と差をつけれるわけです

肩コリや腰痛の度に整体やマッサージで痛みを和らげる対処療法
姿勢矯正や小顔矯正、パーソナルトレーニングでシェイプアップを目指すボディメイク
体のメンテナンスをその道のプロに頼んでやっていくならそれなりにお金がかさみます

それに加えて女性ならヘアサロン、ネイル、脱毛、エステなど美容にかけるコストも多いためできるだけ節約したいですよね

けれども、例えば某パーソナルジムは週2回を2ヶ月通えば約40万のコストがかかります
聞いたところ筋肉を栄養不足のまま鍛えることによるダメージのフォローはないようなので、別で整体にも行かないといけないのでまた費用がかさみ、さらにシェイプアップ後の姿をキープするにはまた高額な値段がかかるらしいです

普通の整骨院も、保険診療であれば1回3000円くらいで電気治療とマッサージというその場しのぎの対処療法なので、“貴重な時間をムダ” にして通い続けているのに治らないというオチ
コストも週1~2回を1年間(52週)行ったとしたら約30万円の支払いになります

ボディメンテナンスはお金がかかります
だというのに効果の保証がないものに、改善の実感がないまま通い続ける不安やお金を支払い続ける不満は堪えるものです

だからこそ私は初回で効果を実感してもらうことにこだわっています
そして万が一、感じてもらえなければ全額返金を約束しています

効果を感じていただき通うことになっても、そのペースに個人差はありますが月2~4回を定期的に1~3ヶ月を通ってもらえれば、その後は反対に1~3ヶ月に1回のメンテナンスで済むようになるので、結果的に年間コストが安く抑えられます

そしてセルフメンテナンスが出来るようにするため、身体の状態について細かく説明して毎回その人に合わせた適切なメンテナンス術のハウツーを理論から教えています。それを覚えていただけばちょっとした不調や体型の崩れ、体重の増加くらいならセルフで改善することが出来るようになって、私のところや整体やジムに何度も通う必要はなくなり費用が『¥0』に抑えられます。

もし全員が通わなくなれば私は稼げなくなります
しかし「ずっと骨格矯正に通っているけど結局すぐに元通りになる」
「2ヶ月パーソナルトレーニングしてそのときは痩せたけど、すぐまた太った」
「あのトレーナーは大したことなかったんだ」
なんて不満を感じられながら通い続けてもらうことは、自分の腕がないというということです

そうではなく「あれから意識が高くなって自分でも維持ができるようになりました!先生のおかげです!」と満足してもらうほうが僕は幸せです


私がニューヨークで活動していたことを知ると、「外国人は肩コリにならないんですよね?」とよく聞かれます

しかしそれは正確ではないでしょう
正しくは「肩こりはあるけどそれほど気にしていない」です

現にNYのクライアントさんのほとんどは肩こりを訴えていました
しかし、彼らは「あるにはあるけど」っと言うだけで大して気にしていません

なぜならジムに通って運動しているので、体幹や肩首の筋力を獲得して負荷に耐えれてしまっていること、さらに筋肉を活動させて血流を促していることで肩コリが緩和されているのです

そのため肩や腰など部分的な痛みの改善よりも、全身が軽快でスムーズに動けるようになることや、思考がスッキリ爽快になることを重要視しています

アメリカに住む人々は、半分が肥満で、半分が鍛えているといった感じです
肥満の人間は生活習慣病などそれどころではないを不調を抱えているので、もはや肩こりなど気にしていません

白人の方にある頑強さ、黒人の方にある柔軟さという人種のアドバンテージに加えてそんな習慣があるので、日本人と比べてただの整体などはそれほど興味が持たれなくなってきました

現にアメリカでは、不調はカイロプラクティックに任せるという風潮が長年ありましたが、いまその風潮は衰退気味にあります

それだけ現在は自宅でYouTubeやSNSを見て知識を学び試してみたり、ジムやヨガスタジオに通って各々で体を動かして整えるエクササイズや、筋膜リリース、ストレッチなど、セルフでボディメンテをする人が増加しているのです

いまの時代、情報は武器です。
自分の財産である「体」についてよく知り、向き合っておくことは絶対にプラスとなるはずです

自分でボディメンテナンスができるノウハウは、最もリーズナブルな改善になります

「もう4kg痩せたいから食べない」
あなたはガリガリと言われる体が好みなんですか?

体重という数字ばかりにとらわれてい犯しやすいミスは、あと4kg痩せたいと思って4kg分の食事を抜くことです

ダイエット(diet)とは本来、栄養管理や食生活改善を意味します。1日に必要な分だけの栄養と量のみを摂取して、過食や不要な添加物を避けるというような意味合いです

食事制限や糖質制限ばかりに神経質になり、栄養エネルギーの供給を断ってばかりいるだけでは、体のあらゆる箇所で枯渇が起きて、ちょっとしたことで怪我や病気をする不健全な肉体となります

痩せたければ本当に意識するべきは供給のストップではなく、排出の促進にフォーカスすべきなんです。
姿勢と腸環境を整えて消化にいい食事を摂ることで便と老廃物を排出して、適度な運動で汗も排出する

そうすることでガリガリな痩せ方ではなく、健康的に体を絞り、引き締まった肉体美を得ることができます

10kg以上減量したボクサーが計量翌日に5kg以上も体重を戻せるように、
極度の食事制限は、体に栄養を溜め込む隙間を作るだけで1回の大食で一気にリバウンドする代物です

食べ物をシビアに切りつめるのではなく、栄養をバランスよくちょうどの分量を摂取するように食べて、
食べた分だけ出すこと、動くこと
そして出しやすい、よく動ける体に変えておくこと
それが本来のダイエットです

「筋肉をつけたら体重が増えるから鍛えたくはない」

では結局そのまま太ってばかりでいいんですか?

筋肉は脂肪よりも重いので数字として体重が増えるのは仕方がありませんが、正しくつけた筋肉には体を引き締め、シルエットを美しく魅せる効果があります

モデルの中村アンさんや、泉里香さんのように綺麗な線が入った腹筋を見ても、体重が増えるから筋肉はいらないと言えますか?

「ムキムキのゴツゴツになるから嫌だ」なんて言う女性もいますが、筋肉をボディビルダーのように逞しく盛り上げることは至難の技です
1日に何度も食事やプロテインでカロリー摂取をして、厳しいウエイトトレーニングをこなしてようやく太く大きくなるのが筋肉です

特に女性ホルモンの多い女性は、ちょっとやそっとでムキムキになることはありえません
むしろ余計な脂肪が落ちてメリハリある体になれるでしょう

欧米では引き締まった筋肉をもつフィットネスモデルが大人気で、多くの女性がセクシーな肉体に憧れてジムに通うくらいです

筋肉がついているということは代謝が促進されるということ
日常を過ごしているだけで自然とカロリー消費がなされて脂肪が燃やされていく、そんな理想の体質になれるということです

骨・関節・筋肉がきちんと動くということは、疲れにくいのに体は痩せていく燃費のよさを実現します

No pain No gain(痛みなくして得るものなし)

苦労して絞ったボディは何より大切になり、その気持ちがリバウンドを防ぎます

NYで活動していたとき現地のクライアントの要求はとてもシビアで、
彼らは”納得いくまで”私にいくつも要望や質問をぶつけてきました

さらに様々な国籍、人種、職種の顧客
彼らの抱える問題は毎回どれも大きく違い、個々に合わせる対応力が試されました

しかもその場で結果を出せないともう依頼されることはありません

だからこそ効果は”今日、即実感”させます

より最少で、より最短で、無駄なく身体を造りかえる”施術の速さ”と“効果の高さ”を両立させる
「結果を出すのは当たり前」 として、そのうえ安心して楽しんでもらえる雰囲気づくりも重視して満足度を追及しています

私には“その人の何がどうなっているか”を的確に見抜く診察力があります

身体を視て(視診)、筋肉に触れて(触診)、歪みや、動作の癖を見抜き、それぞれに合わせたアプローチを即興で組み立てるのが得意です
身体に触れることで、その人の持つ骨格や筋肉の問題が大体わかります

“どうすれば改善するか”を理解して、その個人に合わせて柔軟にアプローチできる実力があると自負しています

そして、あなたの不安や質問をしっかりと言葉で説明します

整体に行っても「とりあえず揉んどきますね」とだけ言われて施術後、少し軽くなった気はするけど、「原因は何だったのか?」「次からどのくらいのペースで来ればいいのか?」「家では何を気をつければいいのか?」などを全く説明されないで疑問をもったことはないですか?

疑問や不安から起こる”なぜ?”を解消する明確な説明
“何をすればよいか”の具体案を適切に提案する指導力

「質問には何でも答える」をモットーにしてこれらを約束いたします!

不細工な体つきを隠すようにブランド品で派手に着飾っている人を見たときに「ああはなるまい」と思いませんか?

男性は有名ブランドのスーツや高級腕時計
女性は鮮やかなネイルやファッション
それらにお金を投資するなら、それに見合うように “着こなせる体型” で、それが “似合うスタイル” にあなたはなっていますか?

本当に必要な財産とは、自分に自信を持てる見映えのいい”体”です
姿勢、体型がスタイリッシュで、見た目から健康的で動きのひとつひとつが軽やかな姿を保つことに価値があるのです

人間は何もしなければ衰えていくもの、本当の財産を守る為にメンテナンスは必要事項です

髪が伸びればヘアサロンへ、爪が割れたらネイルサロンへ行くことが普通ならば、体が歪めば整えるのが自然です

細部だけでなく本質である体そのものも同じように考えるべきです

この世で最大の勝利は自分自身に勝つことである

──ブルース・リー (アクション俳優)

私自身、子供の頃から得意なことより苦手なことのほうが多くて、つらい経験をたくさんしました
「できない」は死ぬほど悔しい
だから「できる」を増やせる”身体”と”能力”を手にいれたい
だからこそ、私は自分をより成長させるために研究と挑戦を重ねました
それにより怪我、不調、不安、悪化、色んな障害を体験することになり、そのたびその改善に取り組みました
そうしているうちに人の体までより良くしていく知識や技法が身につき、それを人々に施すことが「できる」ようになり、多くの人に喜ばれました
それがいまの私の誇りです

不可能とは現状に甘んじるための言い訳に過ぎない

──モハメド・アリ (最も偉大なボクシング世界チャンピオン)

たゆまぬ努力で挑み続けろとは言いません
ただ、始める前から無理だと諦めるほどもったいないものはありません
「出来なかった」ではなく「出来ない」と行動する前から言うことは、ただ弱い自分を見て見ぬフリして「やりたくない」と言っているだけなんです
あなたが一歩踏み出すのを私は隣で全力で支えます
そうしていくといずれあなたは1人で歩めるようになると信じています
さぁいますぐ一歩を踏み出しましょう

自分が誰であるかに誇りを持て
他人に「お前は美しくない」なんて言わせるな
もし1回、ただ1回だけチャンスがあって、それを掴めば一瞬で全ての夢が叶う
そうなったらどうする?
掴みに行くか?それともそのまま諦めんのか?
お前ならどうするんだ?

──EMINEM (全世界1億枚セールスのラッパー)